続「なわて維新」へ改革者“出陣式”

“火中の栗”を誰も拾わなかった4年前----。

あれから4年かけ、混迷の市政を、やっと「地ならし」しました。

続「なわて維新物語」。総仕上げへ、唯一の改革者「なつき」を支える「田中夏木後援会」が8月1日、「総決起大会」を開きました。改革継続の声を高らかに上げた次第です。。。まるで戦国時代の出陣式のような盛り上がりでした。

能書きだけなら、誰でも言えます。墜落しかけた市政を、どうにか水平飛行に戻した4年間。「なつき」の実績を、ご覧下さい。

kaikaku_s.jpg

20060801mini.gif

後援会による「総決起大会」の詳細ですが、午後7時から四條畷市市民総合センターで開催。田中なつき「なわて維新」物語を完成させようと、衆議院議員の北川知克さん、参議院議員の谷川秀善さん、同じく山東昭子さん、北河内地方6市(枚方市、守口市、門真市、寝屋川市、大東市、交野市)の市長、地元・四條畷市や隣の大東市などの市議や市民など700人もの支援者が集まりました。

「なつき」の熱い訴えに会場は大盛況。最後には、花束も贈呈されました。

「なわて維新」の実績を、市民もキチンと見ています。

カテゴリー: 田中夏木 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です